
平成19年7月に(社)全国宅地建物取引業協会連合会、(社)全日本不動産協会、(財)日本賃貸住宅管理協会並びに(社)日本住宅建設産業協会の業界4団体により、賃貸不動産経営管理士協議会が設立され、統一資格として「賃貸不動産経営管理士」制度が創設されました。それにともない(社)全国宅地建物取引業協会連合会、(社)全日本不動産協会、(財)日本賃貸住宅管理協会で認定してきた資格は、新資格である「賃貸不動産経営管理士」に統一されました。
そこで、同協議会では、各団体で実施してきた既存資格をお持ちの方に補足講義・効果測定を受講していただくことにより、統一資格に移行できるよう平成19年より移行のための講習(登録講習)を実施しています。
これまでに既存資格に、登録または合格されている方につきましては、移行のための講習(登録講習)を受講することで「賃貸不動産経営管理士」に移行することができます。
すでに「賃貸不動産経営管理士」に移行された方は、12,000名となっています。
※移行可能期間は平成24年12月末日までとなります。
移行を希望される場合、お早めに受講ください。
既存資格から「賃貸不動産経営管理士」に移行をお済ませでない方は、賃貸不動産経営管理士講習・講習受付センターにお問い合わせ下さい。
16,000円 (消費税込み)
平成22年9月2日(木) / 東京・大阪他
平成22年9月10日(金) / 沖縄
平成22年12月6日(月) / 東京・大阪他
10:00〜 |
ガイダンス(事務連絡) |
不動産賃貸管理の重要性の高まり |
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〜18:00 |
倫理憲章への署名、ガイダンス(事務連絡) |
賃貸不動産経営管理士講習 講習受付センター(東京事務代行(株)内)
TEL:03-6825-7500
FAX:03-4477-8031、03-4477-8066
(電話受付:平日10:00〜17:00、FAX受付:24時間)

